【限定】Côtes du Jura Pinot Noir En Billat 2023
sold out
【品種】ピノ・ノワール100%
【植樹】1975年
【収量】30hl/ha
【全房使用率】100%
【土壌】粘土石灰質
【発酵】昔ながらの円錐形のトロンコニック木樽を使用し、12~14℃にて人的介入なしで、 野生酵母によりマセラシオン・セミ・カルボニック。
【瓶詰】2019年8月
【アルコール度数】11.0%
◆SO2無添加
【植樹】1975年
【収量】30hl/ha
【全房使用率】100%
【土壌】粘土石灰質
【発酵】昔ながらの円錐形のトロンコニック木樽を使用し、12~14℃にて人的介入なしで、 野生酵母によりマセラシオン・セミ・カルボニック。
【瓶詰】2019年8月
【アルコール度数】11.0%
◆SO2無添加
生産者
ジュラ地方を代表するドメーヌで、その歴史は大変古く1650年にまで遡ることができます。1976年までは牛を飼育してコンテチーズの生産もしていましたが、前当主の代からはワイン造りのみを行うようになりました。
現在は14代目のジャン・フランソワ・ガヌヴァ氏が運営しています。彼は1980年から父親のもとでワイン造りを始めましたが、ビオディナミを学ぶためブルゴーニュ地方シャサーニュ・モンラッシェの 『ドメーヌ・ジャン・マルク・モレ』 で修業を積み、9年間セラー・マスターを務めながらビオディナミの哲学を習得しました。そして実家のドメーヌに戻り、1998年からビオディナミによるワイン造りをスタートさせ、また2006年からは完全にSO2の使用を止めています。
≪畑≫
【畑立地】ジュラ地方の中部、ロタリエ村
【面積】13ha (白ブドウ:40%、黒ブドウ:60%)
【管理】全てビオディナミ
【年産】約35,000本
≪醸造≫
【白ワイン】全てマロラクティック発酵を行い、醸造中はSO2不使用。熟成樽:228L、300L、400L
【赤ワイン】100%徐梗し、熟成樽はブルゴーニュ産を使用
(インポーター資料より)